昨年の薬事法改正によってインターネット通販で販売できる媚薬系催淫剤もかなり規制が強化されてしまった。アッパー系と言われる強度の媚薬興奮剤はほとんど姿を消してしまったようだ。ただし一方で清涼飲料水に甘ったるい香料を加えただけのモノに過激なキャッチコピーをつけて売っていた某社のフェロモン系商品が販売禁止に追い込まれたりといった状況も生まれている。
こうしたことは裏を返せば珠玉混合していた媚薬業界を淘汰する意味では我々ユーザーにとってはメリットが大きいかもしれない。実際、フェロモン系媚薬としてユーザーから支持され長年人気を誇ってきたメイシャントン(梅山豚)の精嚢からフェロモン(催淫物質)を抽出して合成したフェロモン香水(ズール)や業界として唯一イタリア人男性のヒトフェロモンを使用したフェロチカホークなどの商品は今も販売されている。
ただしジョビ器官の退化にともない、こうしたフェロモン系媚薬効果が現れる女性はは5人に一人位とも言われている。また花粉症の女性には効きにくいという話も?アルコールとの併用で多少なりとも催淫効果が期待できる正規品(薬剤師が売っているという点で)としてはあかひげ薬局のスーパーエクスタシーなどがおすすめ。
あかひげ薬局のスーパーエクスタシーは昔から催淫効果が高いと言われているガラナエキスを濃縮配合した媚薬催淫剤。デートの時などに彼女に気づかれないように数滴カクテルに垂らせばOK。少し目が潤んできたなと思ったらさりげなく背中に手を回してエスコートしよう。
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