以前からあるペニス増大器具のひとつポンプ。太く、長く、亀頭増大と3つの増大効果があるとしても人気の器具ですが、メリットがあればデメリットもあるもの。デメリットは一体なんでしょう。
亀頭に圧がかかるので、場合によって水ぶくれができて、しばらく中断しなければいけないということがあります。しかし、そのデメリットも自分に合ったポンプの太さによって、改善することができる場合もあります。
大きさがひとつではないため、自分の理想やサイズにあったものを選ぶと、効率よくサイズアップすることができるのです。ポンプが細ければ、ペニスの長さには効果的かもしれませんが、その分亀頭部分に圧力がかかります。
それによって、亀頭に負担がかかってしまうので、ある程度大きめのサイズを選ぶと、長さ.太さ.亀頭の3つのサイズアップが可能になります。ペニスのサイズ選びも最初はうまくいかないことがあるのもデメリットです。
また、ペニス増大する目的でも、全体的にサイズアップしてしまうため亀頭が思ったより大きく見えないというのも嬉しいような悲しいようなデメリットにもなります。初心者の場合は、きちんとサイズを計測して希望を考え、 できればポンプ購入の相談ができるところを選び、亀頭を大きくしたい人はプラスαで亀頭トレーニングをしていくと良いでしょう。
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